Sprocket導入の流れ

コンサルティングと運用支援、またプラットフォームの導入前、導入時、導入後それぞれの流れをご紹介します。

導入前

弊社とのお打ち合わせで、コンバージョンを最適化するためのサービス活用方法や、サイトへの導入ができるかのチェックリストなどを使った仕様確認を行います。また、運用費用やサービス内容の詳細などを決めていきます。

導入時

必要な作業は、タグ追加のみ。

「Sprocket」を御社のサイトに導入する方法は、ご契約後に当社から発行するSprocketタグを追加いただくのみです。よくある実装方法はCMSのテンプレートに直接記述するか、Google Tag Managerで設定いただくことで、Sprocketの導入は完了です。

Google Tag Managerによるタグ設定は、当社側に設定をお任せいただくことも可能です。
コンサルティング・運用支援 > オプション(有償)

導入後

ユーザーの行動データを設定。

「Sprocket」は、ユーザーの行動に合わせて接客シナリオを動かすことで、コンバージョンを最適化する仕組みです。タグ導入後は行動データを設定して、サイト内でユーザーがどのような行動をしているか把握し、コンバージョンを最適化する接客シナリオを御社のサイトで公開いただけます。

コンサルティング・運用支援サービスでは、施策の設計からシナリオ設定、検証までをSprocketの担当プロデューサーが実施いたします。
コンサルティング・運用支援

まずはお気軽にお問い合わせください

「Sprocket」の費用や導入スケジュール、また、御社の顧客体験の向上やコンバージョンの最適化、Web接客ツールの比較検討においてご不明な点がございましたら、お気軽にお問い合わせください。(無料)

03-6303-4123

受付時間:平日10時~12時/13時~17時