ウェブ接客ツール 比較と選定のための3つのポイント

ウェブ接客ツールは、豊富な機能を備えた高額なツールもあれば、安価なツールもあり「何をどのような基準で選定すればいいのかわからない」という方も多いと思います。ウェブ接客ツールを比較・選定する3つのポイントを12ページの資料でご紹介します。

図:ウェブ接客ツール 比較と選定のための3つのポイント

こんな方におすすめ

・ウェブ接客ツールについて知りたい方
・ウェブ接客ツールの導入を考えている方
・自社にぴったり合ったツールを選びたい方

資料の概要

ウェブ接客ツールには、機能も価格もさまざまなものがあります。いったい何を基準にして選定すればいいのでしょうか?

ウェブ接客ツールを選定する基準は「機能」「トータルコスト」「運用」の3つです。それぞれの考え方と、自社に合うツールの選び方をご紹介します。

図:選定のための3つの比較ポイント

1. 機能

同じ「セグメント機能」でも、どこまで細かくセグメントできるかはツールにより異なります。まずは「基本機能で、どこまでのことができるか」という視点で比較しましょう。

基本機能に加えて、外部ツールとの連携や複数ステップ型の接客が可能かなど、応用的な機能も選定の基準になります。すでに利用している外部ツールがあるなら、ツール連携の項目もチェックが必要です。

2. トータルコスト

利用料金は、ツールにより体系が異なり、接客対象となるユーザー数や、オプション機能の数により変動するのが一般的です。自社サイトの規模に合うツールを選定しましょう。

また、見落としがちですが、料金だけでなく「運用コスト」も必ず考慮しましょう。料金と運用を含めたトータルコストを考えて判断する必要があります。

3. 運用

単にツールだけを提供するベンダーの場合、企画案や改善案は自社で考える必要があります。社内のリソースも考え、どこまで自社で運用できるのか、ツールベンダーはどこまで支援してくれるのかを確認しましょう。

図:運用として考えるべきことは?

資料の構成

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