データ連携

ECシステムやERP(基幹システム)からユーザー情報を連携することで、より細かなセグメント設定をすることができ、想定されるユーザーの質を高めて効果的な接客シナリオを表示することができるようになります。

会員ID連携(簡易連携)

サイト側で管理している会員IDと、Sprocketで発番するユーザーID(SprocketユーザーID)を紐づけることができます。これにより、Webサイトの会員ユーザーかどうかを判定し、接客シナリオに利用することができるようになります。

会員ID連携(簡易連携)の仕様は、The Sprocket Developer Hubをご参照ください。会員ID連携(簡易連携)

リアルタイム取り込み

Webサイトのページ側に、連携したいデータをJavaScriptのデータ形式で埋め込んでいただくことで、リアルタイムにデータをSprocketへ取り込む機能です。
リアルタイム取り込みの連携データは予め決められた項目とフォーマットがあります。

リアルタイム取り込みの仕様は、The Sprocket Developer Hubをご参照ください。

ユーザー属性タグ / ログイン状態タグ / 購入データタグ / カート内データタグ

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