ニュースリリース

統合Web接客プラットフォーム「Sprocket」にデータ連携機能を追加  〜 自社サイトデータやSalesforce、Adobe Analyticsなどの外部データと容易に連携し、 One to Oneに近づくセグメント条件を設定可能に

2019年08月07日(水)

株式会社Sprocket(本社:東京都世田谷区、代表取締役:深田 浩嗣、以下 当社)は、統合Web接客プラットフォーム「Sprocket(スプロケット)」にデータ連携を容易にする機能をリリースしたことを発表します。
この機能により、ユーザーのサイト内行動の中でも、ECサイトでのカート投入、商品購入など、ユーザーの興味・関心が反映される行動データを取り込むことができるようになります。さらに、自社サイトのデータだけでなく、他のプラットフォームデータやDMP(データマネジメントプラットフォーム)データなども容易に取り込むことが可能になります。
それにより、企業とユーザー間の質の高いOne to OneのWeb接客を実現します。

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